数学Ⅲ ~数列の収束と発散~
公開日:
:
数学Ⅲ
数列の収束、発散に関する例題と問題です。
数字が並んでいる場合は、一般項を求めて、極限を調べましょう。
一般項がわからなくても、数字の変化を調べれば、発散するか収束するか、振動するかは把握できます。
手を動かして調べる癖をつけておきましょう!


解説動画
スポンサードリンク
関連記事
-
-
数学Ⅲ 複素数平面 ~三角形の形状②~
数学Ⅲ、複素数平面の三角形の形状②の例題と問題です。 最初にβの2乗で全体を割るのがポイント
-
-
数学Ⅲ ~漸化式の極限③ 誘導型漸化式~
数学Ⅲ、漸化式の極限の例題と問題です。 今回は、誘導型の問題を扱います。 anとbnの式
-
-
高校数学 問題検索 数学Ⅲ 微分 「積の微分法」
㊟問題文をクリックしてください! 解説動画のリンクが別枠で開きます(`・ω・´) &nb
-
-
数学Ⅲ ~無限級数~
数学Ⅲ、無限級数の例題と問題です。 無限級数と、無限等比級数は意味が違いますので、混ざらないよ
-
-
高校数学 解説動画 数学Ⅲ 微分 合成関数の微分法
さて今回は、微分の中でも最重要と言える、合成関数の微分です。 この後に続く、三角関数、指数関数
-
-
数学Ⅲ 微分・積分 公式集
数学Ⅲの微分・積分では、いくつかの必須公式があります。 公式を0から作って
-
-
数学Ⅲ 複素数平面 ~点の回転~
数学Ⅲ、複素数平面の点の回転の例題と問題です。 今回は、原点でない点を中心として、ある点を回
-
-
数学Ⅲ 複素数平面 ~極形式の積と商~
数学Ⅲ、複素数平面の極形式の積と商についての例題と問題です。 絶対値は掛け算、割り算。偏角は
-
-
高校数学 解説動画 数学Ⅲ 微分 導関数の定義
今回から、高校数学のメインテーマである微分について学んでいきます。 数学Ⅱでも使えるので、必要
-
-
数学Ⅲ 複素数平面 ~絶対値と2点間の距離~
数学Ⅲ、複素数平面の絶対値と2点間の距離の例題と問題です。 簡単なのでサクッと解いていきまし

